激辛姉妹

金曜日、母が倒れたとの連絡をうけ、地元へ一時帰省。

土曜日朝イチに病院へ行ってみると、なんでも胆石ができたようで・・。

まぁ、とりあえず大事には至らなくてヨカッタわ。(激痛らしいが・・)

 

さて、日曜日、東京への戻り。

いつもなら電車を使うのだが、珍しくマイシスターと高速バスで帰ることに。

10年ぶりだわ~。

 

1時間ほど走って、SAで10分間の休憩。

わたしがお手洗いに行ってる間に妹にスタバに並んでもらい、レジのところでバトンタッチ。

あと6分もあるし余裕だわ~

 

と、、思っていたら・・ドリンク作成担当のオニイチャンが遅いのなんのって・・。

たまらず「あの、すみません、ちょっと急いでて・・」って言ったのだが、「はい」と答えてくれるものの

手を動かすスピードは変わらずトロイ。

 

ああっ・・そんなこんなしてるうちに集合時間・・

きっとわたしの額には青筋が立っていたことであろう。

「あの!ほんとに急いでるんでもう出して!!!!」と強引にフタを閉めさせた。

てか、もうドリンクいらないから1000円返せ!と叫ぼうか本気で迷ったわw(1000円も払ってないがw)

 

はい、バスに乗り込んだの2分遅れ。謝ったが、バスの運転手から嫌味(当たり前だけどね)。

んで、お決まりのマイシスターとの激辛トーク。

「ああいうさぁ、顔がいいだけの男って何で仕事できないんだろうね。

あんなの許されるの30までだよ。30になったら仕事できないただの男だよ。

田舎だからトロイのかな~。でもSAなんだからほとんどの客は急いでるじゃんね」

ええ、言いたい放題です。

 

こちらは昨日のわたしの服装。

青筋が立つ前ですw

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ジーター、お疲れ様ーっ