いま~わたしの~願い事が

Bird Set Freeの和訳サイトあったので、見てみて!(しつこいって?w)

wao-mag.com

 

いやー、久々にヒットした曲だったので(わたしの中で)

だいぶ興奮気味だ。

 

スタジオ入って、ギターもピアノも歌もどうしても手がつかない、、

っていうとき、この曲を大音量で聴いている。膝を抱えて。

想像するとだいぶ病んでいるかんじがするねwうん、病んでるけどね!

 

せっかくスタジオ借りてるんだから、練習しなきゃって前までは思っていたけれど、

今は自分の気持ちに寄り添うようにしている。

気持ちが乗らないときに練習しても何も得られないっていうのは、

前に通っていたスクールの尊敬する先生のお言葉。

 

それでもスタジオを予約し続けるのは、行かなきゃ何も得られないとわかっているから。

たとえその時間が膝を抱える時間となっても、それが自分に必要なのだとわかるということが得られるから。

(今のマンション音が漏れ漏れでギターが弾けない・・)

 

曲を作り続ける、歌い続ける、演奏し続けられるアーティストっているのだろうか?

ミュージシャンではなくアーティストとしてね。(ミュージシャンとアーティストは全く違うものだと思っている)

気持ちが乗る、乗らないの次元ではなく、

なんていうか「無」になるときがあるのよね。

 

無が悪いわけじゃない。でも、無が続いたらどうしようという恐怖はある。

 

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